野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
抽象物 |
石 |
なし |
雲 |
岡山市 |
道路脇 |
不明 |
石になった雲 |
不明 |
不明 |
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題:「石になった雲」 作者:不明 場所:兵庫県宍粟郡県道路脇 これは、県道沿いに建たてられていました。石でつくった雲のような形をしていて、この石像の題も、「石になった雲」ということになっていました。 でも、雲が石になってしまったということなので、石で雲をつくったということは、まちがいのようです。 空に浮いている、あのふわふわと軽いくもが石になってしまったらこんな風なんだ。と思いました。 見ていると、なんだか、雲に自由が感じられなく、私からみれば、石になってしまって、かわいそうな雲。という感じでした。 そして、動けず、冷たくなってしまった雲からは、さみしさも感じられました。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
植物 |
さつき |
花 |
花 |
兵庫県宍粟郡 |
公園 |
不明 |
さつき |
不明 |
不明 |
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題:「さつき」 作者:不明 場所:兵庫県宍粟郡公園 私が住んでいる所の、町のシンボルは「さつき」です。だから、町のいたる所に、その花が植えてあり、その 季節になると、たくさんの花が咲くので、とてもきれいです。 これは、町の公園の中にありました。1992年に設置されたもので、まだまだ新しいです。公園の緑に、よく映えていて、本物のさつきを思わせ ます。 花びらも、全部同じ色じゃなく、微妙に違った所もまた良いと思った。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
抽象物 |
石 |
なし |
なし |
兵庫県宍粟郡 |
中学校 |
不明 |
不明 |
不明 |
1997年 |
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題:不明 作者:不明 場所:兵庫県宍粟郡中学校 これは、私の通っていた中学校の、モニュメントです。全校生徒みんなが考えたなかから、選ばれたもので、単純な形の中にも、たくさんの思いが込められていて、私にとって思いで深いものです。 まるい部分は、全校生徒を表して、三角の石が、上へ向いているのは、みんなが、未来へ向かってがんばっていけるようにという意味です。それに丁度十周年という時だったので、「10」という数字も表しています。 学校で、みんながよく通る広場に建てられていて、生徒がよく通りすがりにみていました。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
抽象物 |
不明 |
なし |
なし |
倉敷市 |
美術館 |
不明 |
石になった雲 |
不明 |
不明 |
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題:「樹に染まり」 作者:津久井 利彰 場所:岡山県倉敷市 これは、岡山県の大原美術館に、友達と行った時、建っていました。最初、見てもわけがわからないものだな、と思いました。 太い棒のようなものが、ぐちゃぐちゃになっていて、題の意味もわかりませんでした。わかるのといえば、そういえばどことなく、樹の色をしているなあ。ということぐらいです。 でも、よく見ていくと、あっちや、こっちを向いている棒が、樹の枝に見えてくるようで、なんだか楽しかったです。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
抽象物 |
石 |
なし |
なし |
兵庫県宍粟郡 |
道路脇 |
不明 |
共生・交流 |
不明 |
不明 |
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題:「共生・交流」 作者:不明 場所:兵庫県宍粟郡県道路脇 これは、歩道の横にある花壇の所に建っていました。一見、見たところ、何が何かわからなかったけれども,題を知りじっくり見てみると,共生・交流という言葉がちょっとずつわかってきたようなきがしました。まわりは緑に囲まれていて私は緑と人間の共生と交流を表しているようにおもいました。いつもは何気なく見ているけれど注意してみると普段きがつかなかった部分もみえてきました。 |