野外彫刻美術館 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
男性 |
裸 |
5人 |
岡山市 |
西大寺駅前 |
不明 |
はだかまつり |
不明 |
不明 |
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題:はだかまつり
西大寺は、はだかまつりでとても有名です。
2月の第3土曜日に行われるこの祭りは各地から大勢の人々が訪れます。
この祭りは12時に投げられる宝木を奪い合いその五福『寿、富、康寧、好徳、終年』の宝木を手にしたものがその年の福男になれるということで、すさまじいバトルが繰り広げられ、時には怪我人が出ることもあります。この祭りは西大寺が一番活気ずく行事で何日も前から準備が進められ、多くの人々の力で毎年行うことができています。
はだかまつりの翌日からは約2週間は、境内に屋台や露天のたち並ぶ、あとまつりが行われます。
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分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
動物 |
犀 |
裸 |
1頭 |
岡山市 |
公園 |
不明 |
犀 |
義棟光 |
1974年5月19日 |
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題:「犀」 場所:岡山市西大寺 岡山市民会館西大寺分館の前の広場にある犀は、24年前からあり、いつの時代も子供たちに親しまれています。この犀の由来は金陵山西大寺に伝えられる寺記によると宝亀八年(777年)紀伊の安隆上人が大和長谷観音のお告げによって当地に観音堂建立のため諸国で資材を集め来航の途中、児島の南の裏槌戸で急に海が干潟となり、犀の角を持った龍神が現れ「この角を持って地をかため本堂を建立せよ」と上人に授けられました。 これにちなんで出来上がった寺を犀載寺となずけられたがその後,承久三年(1222年)後鳥羽上皇が北条氏調伏の祈願分に西大寺と書かれたため以後、現在の寺名,西大寺にあらためられるようになりました。 このたび〔社〕日本青年会議所中国地区岡山ブロック協議会創立十周年会員大会が西大寺で開かれるにあたり、その故事を思いだし犀の望像を建立して記念事業としたそうです。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
男性 |
着衣 |
1人 |
岡山市 |
岡山駅前 |
不明 |
桃太郎 |
不明 |
不明 |
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題:「桃太郎」 場所:JR岡山駅前 岡山は桃太郎と桃太郎のきびだんごがとても有名です。 他には白桃、マスカット、が有名でとてもおいしいです。 岡山駅前にはVIVRE、OPA、高島屋,一番街などがあり、休日には若者たちがたくさんいます。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
混性 |
着衣 |
4人 |
岡山市 |
護国神社 |
不明 |
母の像 |
不明 |
不明 |
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題:「母の像」 場所:岡山市護国神社 これは岡山市の護国神社にある、母の像です。この護国神社の周りには美しい自然がたくさんあります。春になると桜が咲いてとても綺麗です。護国神社の回りには野球場や土俵があり、休みの日には試合をしています。 お正月には大勢の人が初詣に訪れるので大変にぎわいます。5月ごろには大祭と言う祭りが行はれます。大変美しいところなのでぜひ一度行ってみてください。 |
分類1 |
分類2 |
分類3 |
注 |
市町村 |
設置場所 |
設置者 |
タイトル |
作者 |
設置年月日 |
人物 |
女性 |
裸 |
1人 |
岡山市 |
護国神社 |
不明 |
平和の女神 |
不明 |
不明 |
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題:「平和の女神」 場所:岡山市護国神社 これは岡山市の護国神社にある、平和の女神と言われる像です。この像は平和の女神と呼ぶにとてもふさわしく堂々としていて力ずよい感じがします。 護国神社の周りはたいへん緑が多く山に囲まれています。いつもは散歩をしている人がいるぐらいですが、緑が多いのでとても心が落ち着きます。のんびりしたり、考え事をするにはとても言い場所です。 |