野外彫刻レポート



■作品番号:01

分類1
分類2
分類3
市町村
場所
設置者
タイトル
作者
設置年
人物
女性
因島市
因島市立図書館
国際ソロプチミスト因島
しお風
不明
1994年10月吉日


設置環境
因島市立図書館の入口に、設置されています。この彫刻の横に、認証十周年記念と書いています。図書館の入口は、階段をのぼったところなのですが、階段の下からでもこの彫刻を見ることができます。
作品の説明及び分析
大きさは、人と、ほぼ一緒の大きさです。台があるぶんだけ大きいですけど。この彫刻の足元をみると、まるで歩いているようにみえます。また、女性の体が、よくあらわされていると、私は、思います。


■作品番号:02

分類1
分類2
分類3
市町村
場所
設置者
タイトル
作者
設置年
人物・動物
男性
因島市
市民会館
不明
青年吉田山浪
不明

設置環境
因島市の市民会館の入口を、少し入ったところに設置されています。この彫刻は、あまりめだたないところに設置されています。
作品の説明及び分析
彫刻の男性は、動物を抱いています。この彫刻は、色がはげかけているので、古く感じられます。男性が、何の動物を、抱いているのかは、よくわかりません。



■作品番号:03

分類1
分類2
分類3
市町村
場所
設置者
タイトル
作者
設置年
人物
女性
着衣
少女
岡山市
道沿い
不明
少女
不明
不明

設置環境
岡山市の道沿いに設置されており、道を歩いていて目にはいる位置にあります。
作品の説明及び分析
この彫刻は、題名のとおり少女を表現しています。大きさは、小さめです。少女が、何をしているのかは、私にはよくわかりません。でも、なんとなく、髪を、2つにくくっており、スカートをはいているところから、少女のかわいらしさが、表現されているように感じます。



■作品番号:04

分類1
分類2
分類3
市町村
場所
設置者
タイトル
作者
設置年
人物
女性
着衣
尾道市
商店街入口
尾道商店街連合会
林 芙美子
不明
1984年7月21日

設置環境
尾道商店街の入口に、設置されています。山陽本線の電車から、この彫刻は、見ることができます。電車からも見えるように、この彫刻は、めだちます。
作品の説明及び分析
この彫刻の女性は、林 芙美子さんといいます。この女性は、女流作家で、放浪記を、書いたそうです。この彫刻の前には/海が見えた 海が見える 五年振りに見る 尾道の海は なつかしい/とかかれています。尾道は、彼女にとって、わすれがたい故郷の街だったそうです。        この作品は、着物のしわはきれいに表されており、指のつくりも、まるで、人間のようです。傘や、ケースも本物のようにみえます。全部が全部本物のようで、動きだしても不思議ではない気がする作品です。



■作品番号:05

分類1
分類2
分類3
市町村
場所
設置者
タイトル
作者
設置年
人物
着衣
尾道市
尾道駅前
尾道市
不明
不明
不明

設置環境
この彫刻は、尾道駅前がきれいにかえられた時に設置されました。尾道駅前に設置されているために、尾道駅をでると、すぐに目につきます。また、この作品は、花壇の中に設置されいます。
作品の説明及び分析
なんだか、この作品は、2人が、絵を描いてをり、楽しそうな感じがします。