野外彫刻レポート |
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分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 | 場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
人物 | 女性 | 裸 | 女 | 因島市 | 因島市立図書館 | 国際ソロプチミスト因島 | しお風 | 不明 | 1994年10月吉日 |
設置環境 |
| 因島市立図書館の入口に、設置されています。この彫刻の横に、認証十周年記念と書いています。図書館の入口は、階段をのぼったところなのですが、階段の下からでもこの彫刻を見ることができます。 |
作品の説明及び分析 |
| 大きさは、人と、ほぼ一緒の大きさです。台があるぶんだけ大きいですけど。この彫刻の足元をみると、まるで歩いているようにみえます。また、女性の体が、よくあらわされていると、私は、思います。 |
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分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 | 場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
人物・動物 | 男性 | 裸 | 男 | 因島市 | 市民会館 | 不明 | 青年 | 吉田山浪 | 不明 |
設置環境 |
| 因島市の市民会館の入口を、少し入ったところに設置されています。この彫刻は、あまりめだたないところに設置されています。 |
作品の説明及び分析 |
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彫刻の男性は、動物を抱いています。この彫刻は、色がはげかけているので、古く感じられます。男性が、何の動物を、抱いているのかは、よくわかりません。 |
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分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 | 場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
人物 | 女性 | 着衣 | 少女 | 岡山市 | 道沿い | 不明 | 少女 | 不明 | 不明 |
設置環境 |
| 岡山市の道沿いに設置されており、道を歩いていて目にはいる位置にあります。 |
作品の説明及び分析 |
| この彫刻は、題名のとおり少女を表現しています。大きさは、小さめです。少女が、何をしているのかは、私にはよくわかりません。でも、なんとなく、髪を、2つにくくっており、スカートをはいているところから、少女のかわいらしさが、表現されているように感じます。 |
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分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 | 場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
人物 | 女性 | 着衣 | 女 | 尾道市 | 商店街入口 | 尾道商店街連合会 | 林 芙美子 | 不明 | 1984年7月21日 |
設置環境 |
| 尾道商店街の入口に、設置されています。山陽本線の電車から、この彫刻は、見ることができます。電車からも見えるように、この彫刻は、めだちます。 |
作品の説明及び分析 |
| この彫刻の女性は、林 芙美子さんといいます。この女性は、女流作家で、放浪記を、書いたそうです。この彫刻の前には/海が見えた 海が見える 五年振りに見る 尾道の海は なつかしい/とかかれています。尾道は、彼女にとって、わすれがたい故郷の街だったそうです。 この作品は、着物のしわはきれいに表されており、指のつくりも、まるで、人間のようです。傘や、ケースも本物のようにみえます。全部が全部本物のようで、動きだしても不思議ではない気がする作品です。 |
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分類1 | 分類2 | 分類3 | 注 | 市町村 | 場所 | 設置者 | タイトル | 作者 | 設置年 |
人物 | 男 | 着衣 | 男 | 尾道市 | 尾道駅前 | 尾道市 | 不明 | 不明 | 不明 |
設置環境 |
| この彫刻は、尾道駅前がきれいにかえられた時に設置されました。尾道駅前に設置されているために、尾道駅をでると、すぐに目につきます。また、この作品は、花壇の中に設置されいます。 |
作品の説明及び分析 |
| なんだか、この作品は、2人が、絵を描いてをり、楽しそうな感じがします。 |