• ぼうぼうどりの生物教室
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幼稚園に通う実穂(私の子)が、誕生祝いにアヒルの卵を持って帰った。幼稚園には雄雌2匹のアヒルが飼われていて、時々卵を産むらしい。産んだ卵は、くじ引きで、園児が持ち帰り、たいてい食べられていた。1996年12月に、一度持ち帰ったときに、実穂が、「アヒルの赤ちゃん、生まれないの?」というので、学校の恒温器で暖めたことが ある。そのときは、一ヶ月しても生まれなかった。割ってみたら、黄身のままだった。今回は、誕生祝いということで、この日もらってきた。再度、恒温器で温めることにした。温度は37度ぐらい。恒温器に入れる前までに、産卵後2日経過していた。

  • 投稿者 akiyama : 08:04
教育実践で成果 野崎教育賞を受賞
岡山県教育弘済会(竹内康夫理事長)は、4月10日、教育の実践で優れた成果を収めた県内の若手教員に贈っている第5回野崎教育賞の受賞者を発表した。表彰式は4月25日、岡山市下石井のまきび会館で行われる。 同賞は岡山県教育長だった故野崎正衛氏を顕彰して平成4年度に創設され、本年度3名を加えて、これで18人がとなった。カスミサンショウウオの飼育を通じた環境教育や性教育の取り組みを評価していただいて、表彰し…続きを見る
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