• ぼうぼうどりの生物教室
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イモリを材料に再生の研究をしている研究者から、再生についての生物学的な基礎を学んだ。

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  • 投稿者 akiyama : 16:26
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授業「生命」の8月から12月の講師が決定している状況です。 第10回 8月26日 牧 信安(大阪大学蛋白質研究所) 第11回 9月2日 村上安則(愛媛大学理学研究科) 第12回 9月9日 瀧川奈義夫(川崎医科大学) 第13回 9月16日 岡 三喜男(川崎医科大学) 第14回 10月7日 加藤茂明(相馬中央病院) 第15回 10月21日 狩山俊吾(倉敷自然史博物館) 第16回 10月28日 橋本…続きを見る
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2005年に初版を発行したトンボ出版の『ため池と水田の生き物図鑑』が、2014年7月にフィールドに持ち出せるようにA5版で発行されました。若干文章などの校正もされています。「両生綱」・「爬虫綱」を執筆させていただきました。 フィールド版(上)と初版(下) …続きを見る
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 kindlewhitepaperを購入して、待ち時間があるときに無料で手に入る古典を読んでいます。今は夏目漱石の「私の個人主義」です。昨日から読み始めたのですが、読み終わりそうです。  僕の気に入った言葉は、「・・・ここにおれの進むべき道があった!ようやく掘り当てた!こういう感投詞を心の底から叫びだされる時、あなたがたは始めて心を安んずることができるのでしょう。容易に打ち壊されない自信が、その叫…続きを見る
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8月6日、7日にパシフィコ横浜で、文科省SSH指定校の科学研究の全国大会が開催され、ポスター発表の部(平成20~23、25、26年度指定校130校が参加)で、ノートルダム清 心学園清心女子高校が「科学技術振興機構理事長賞」(トップ4校)を受賞しました。生物分野ではトップの成績をおさめることができました。 詳細は、文科省のHPで結果について報道発表されています。 http://www.mext.go…続きを見る
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午前中は、前日の森林調査の結果のを整理、午後は、調査地近くの火入れ跡地を観察した。 …続きを見る
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昨日の調査地で採取したコア(樹木の幹をくり貫いたチップ)から年輪数を読み取り、樹齢を数える作業を行った、その後、樹高や直径のデータをパソコンに打ち込んだ。…続きを見る
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蒜山研修では、生命科学コース1年生に大学生に研究の紹介してもらっている。今回は、広島大学理学部4年生(本校の卒業生)に、「カエルを使った再生」について、鳥取大学農学部4年生に「ナラ枯れ」について、本校生命科学コース2年生に「森林の二酸化炭素吸収量の推定」について話してもらった。 …続きを見る
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学校設定科目「自然探究Ⅰ」では、毎年8月に森林実習を実施している。今年は、鳥取大学教育研究林「蒜山の森」で、ブナの人工林を調査した。人工林というと、木材生産のためのヒノキ林などを思い浮かべてしまうが、今回の調査地として極相林を形成するブナを植林した実験的森林を選んだ。 …続きを見る
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山形県鶴岡市で開催されたバイオサミット後のツアーで、水族館を訪問しました。クラゲについての45分の講話をしていただいた後で、館内を散策しました。 …続きを見る
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バイオサミットのポスター発表(決勝)のあとで、慶應義塾大学の学生や研究者によるプレゼンを聞かせていただいたり、慶應義塾大学先端生命科学研究所を見学しさせていただいたりしました。 …続きを見る
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山形県鶴岡市で行われたバイオサミットの成果発表部門に参加しました。書類審査(一次審査)で残ったのは46件、8月4日の二次審査(ポスター発表)で16件が決勝に進出しました。本校の「地球温暖化防止における森林の役割を考える」も決勝に進むことができました。 …続きを見る
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