• ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室

成果及び活動 論文発表

2010年5月21日

2018年11月1日 The Herpetological Bulletin 146, p39-40
Iizuka.K,Akiyama.S:Observation of limb development in the Oita salamander, Hynobius dunni
2018年3月1日 読売新聞社 第66回読売教育賞最優秀賞論文集
「科学課題研究を中心に据えた女子の理系進学支援教育プログラムの開発」(秋山繁治)
2017年11月1日 「生物の科学遺伝」,vol71.No9.p576-586
「森林の二酸化炭素吸収量の推定(自然を体感できる森林調査の実践)」(秋山繁治)
2017年4月25日 関西性教育セミナー10周年記念誌「性について、語る、学ぶ、考える」p78-81
「30年の性教育の実践(「学級通信」から授業「生命」、女子生徒の理系進学支援)」(秋山繁治)
2015年11月1日「サイエンスネット」54号.(数研出版)p14-15
「授業における有尾類の活用について」(秋山繁治)
2013年9月20日「大学時報」No.352(日本私立大学連盟).p44-51.
「SSH指定から七年、その成果と課題」(秋山繁治)
2011年10月1日Zoological Science 28:758-763
Akiyama.S, Iwao.Y., Miura.I : Evidence for True Fall-mating in Japanese Newts Cynops Pyrrhogaster
2011年9月1日「化学と生物」第49巻第9号・574号(日本農芸化学会).p650-651
「市街化が進んでいる水田地域でアカミミガメはどのように過ごしているか」(原悠歌・井上智香子・秋山繁治)
2011年7月1日「化学と生物」第49巻第7号・572号(日本農芸化学会).p509-512
「花酵母の採取・分離と花の種類の関係」(竹居セラ、秋山繁治)
2011年3月31日岡山県自然保護センター研究報告第18号(岡山県自然保護センター).p37-45
「森林の多様性と二酸化炭素吸収量」(鈴木美有紀、竹居セラ、秋山繁治、佐野淳之)
2010年3月31日動物飼育と教育第12号(全国学校飼育動物研究会)vol.12.p3-10.
「岡山県下の小学校での学校飼育動物の現状」(鈴木美有紀・秋山繁治)
2010年1月22日季刊セクシュアリティ1月号(エイデル研究所).No.44.p60-65.
「生き物の観察から生命現象に感動する心を呼びもどす・アカハライモリを使った発生の観察」(秋山繁治)
2009年12月15日理科の教育(日本理科教育学会)平成21年12月号通巻689号2009/Vol.58.p22-25.
「実際に『触れること」が科学的思考を育てる」(秋山繁治)
2009年2月25日 生物工学 会誌第87巻第2号(生物工学会).p110
「女子校で有尾類と付き合って20年」(秋山繁治)
2008年8月25日 生物工学会誌 第86巻第8号(生物工学会).p415-416
「清心女子高等学校 生物部の歩み」 (秋山繁治・田中福人)
2007年11月10日教育研究叢書第20集(財団法人福武教育文化振興財団).p17-18.
「オオイタサンショウウオの教材化について(その2)」 (秋山繁治)
2007年3月31日会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会).57号.p16-19.
「有尾類の教材化について(2)『胚の発生』の授業展開」 (秋山繁治)
2007年3月31日爬虫両棲類学会報(日本爬虫両棲類学会).2007(1).P59-60
「飼育下におけるオオイタサンショウウオの繁殖」 (秋山繁治)
2007年3月1日自然保護(日本自然保護協会).No.496.p8-9. 「専門家の魅力を生かして参加者の興味を引き出す」(秋山繁治)
2006年11月4日教育研究叢書第19集(財団法人福武教育振興財団).p89-90.
「オオイタサンショウウオの教材化について」 (秋山繁治)
2005年8月15日現代性教育研究月報(日本性教育協会).Vol.23.No.8.p1-5.
「総合的な学習の授業「生命」で生き方教育・「大切なもの」をどのように伝えるか」 (秋山繁治)
2005年5月31日紀要(清心中学校清心女子高等学校).No.14.p89-96.
「『生命』をテーマにして高等学校の総合学習でどのような取り組みができるか」 (秋山繁治)
2005年5月31日紀要(清心中学校・清心女子高等学校).第14号.p69-79.
「アカハライモリの教材化について」(秋山繁治)
2005年4月1日岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター).Vol.14(3).p1-6.
「有尾類の保護を考える」(秋山繁治)
2005年3月31日会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会).55号.p26-33.
「有尾類の教材化について(2)『胚の発生』の授業展開」 (秋山繁治)
2004年11月27日教育研究叢書第17集(財団法人福武教育振興財団).p136-138.
「マイクロチップを使ったアカハライモリの生態の研究(その2)」 (秋山繁治)
2004年1月1日岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター).Vol.13(1).p3-6.
「岡山県に生息する有尾類の仲間その2カスミサンショウウオ」 (秋山繁治)
2003年11月29日教育研究叢書第16集(財団法人福武教育振興財団).p91-93.
「マイクロチップを使ったアカハライモリの生態の研究」 (秋山繁治)
2003年5月10日 水環境学会誌(日本水環境学会).Vol.26 No.5.p18-21.
「ため池の脊椎動物(魚と両生類)」 (梅村じゅん二)
2002年3月31日爬虫両棲類学会報(日本爬虫両棲類学会).2002(1).P37-38
「アカハライモリの貯精嚢中精子の季節変動」 (秋山繁治)
2002年7月1日岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター).Vol.11(5).p2-6.
「岡山県に生息する有尾類の仲間その1アカハライモリ」 (秋山繁治)
2002年3月31日会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会).52号.p20-23.
「マイクロチップを使ったアカハライモリの生態調査」 (秋山繁治)
2000年6月 比婆科学.194(比婆教育科学振興会)
「ヒバカリ,ブチサンショウウオの幼生を食す」(岡田純・秋山繁治)
1999年5月31日 紀要(清心中学校清心女子高等学校).No.13.p33-117.
「授業国際情報と本校の情報教育」(秋山繁治)
1999年5月31日紀要(清心中学校清心女子高等学校).No.13.p33-117.
「清心中学校・清心女子高等学校の展望」 (秋山繁治)
1998年10月1日山陽放送学術文化財団リポート第42号(山陽放送学術文化財団).p82-86.
「アカハライモリの教材化について」(秋山繁治)
1998年12月30日爬虫両棲類学雑誌(日本爬虫両棲類学会)第17巻.第4号.p188-189
「大分県野津町のオオイタサンショウウオの産卵調査」 (秋山繁治)
1997年9月3日会誌(岡山県高等学校教育研究会理科部会).第47号:p20-28.
「有尾類の教材化について・環境に目を向ける教材としての利用」 (秋山繁治)
1996年6月25日 紀要(清心中学校清心女子高等学校).No.12.p1-31
「性教育の日常的実践と今後の課題」(秋山繁治)
1995年 LETTER FROM NATURE(おかやまの自然を愛する会).Vol.1(2).p25.
「牛窓長浜と岡山市中川町にスタミリンゴガイを確認」 (秋山繁治)
1995年 LETER FROM NATURE(おかやまの自然を愛する会).Vol.1(2).p26-28.
「ボタウキクサの旺盛な株分かれと花について」 (秋山繁治)
1995年12月1日 岡山県自然保護センターだより.Vol.4(12).p2-3.
「岡山県にすむ有尾類・幼生を中心に」(秋山繁治)
1995年6月1日 月刊高校生6月号(高校出版).p62-69.
「エイズを学ぶ研修旅行」(秋山繁治)
1995年12月30日爬虫両棲類学雑誌(日本爬虫両棲類学会).第16巻.第2号.p62
「飼育下におけるカスミサンショウウオの産卵」 (秋山繁治)
1994年11月20日 LETTER FROM NATURE(おかやまの自然を愛する会).Vol.1(1).p7.
「岡山県倉敷市の水路にボタウキクサの群生を確認」 (秋山繁治)
1994年10月1日平成5年度年報(財団法人福武教育振興財団).p15-19.
「カスミサンショウウオの教材化」(秋山繁治)
1994年3月1日 月刊高校生3月号(高校出版).p38-45.
「SAFER SEXの翻訳によるエイズ学習」(秋山繁治)
1993年4月1日岡山県自然保護センターだより(岡山県自然保護センター).Vol.2(4).p4-5.
「早春に産卵する両生類の仲間カスミサンショウウオ」 (秋山繁治)
1992年12月1日両生爬虫類研究会誌(日本両生爬虫類研究会).No.41.Pp1-5.
「孵化後実験室内で飼育し産卵したカスミサンショウウオ」 (秋山繁治)

  • 投稿者 admin : 09:39

最近の記事

no image
以下が、昨年度、起案した私(教養教職センター・理科教育研究室 秋山繁治)が考える教学改革です。 1 事業課題   地域創生に資する高大連携の科学教育のネットワークの構築 Structuring the university-high school science education cooperative network for the regional revitalization 2 提案の概…続きを見る
no image
「生命科学コース」の開設からの学校改革を目指した背景に、卒業生が勤めていた鷗友学園の取り組みがある。その取り組みが『中央公論』の記事に紹介されていた(卒業生が、鷗友学園の実験書などの資料ととも記事を送ってくれた)。 (駐大生公論)教育改革現場ルポ--鴎友学園はなぜ立ち上がったか 中井 浩一 p96-99引用  私学においては建学の理念こそが問われている、とはよく言われることである。しかしそれは私学…続きを見る
一人の人間が、調和のとれた状態を常に保ちつつ、成長できるものであろうか。
湯川秀樹『旅人(湯川秀樹自伝)』角川文庫p150-151より引用  一人の人間が、調和のとれた状態を常に保ちつつ、成長できるものであろうか。いつの時代でも、あとから見ると、大きなアンバランスがあったと判定され得るのではないか。  第二次世界大戦後、日本の経済状態が険悪になり、幼児の中にさえ、世間の荒波をまともにかぶらねばならなかった者が少なくなかった。少年が、青年が、社会的関心を抱くようになったの…続きを見る
no image
2006年度から環境学習の一環として立ち上げたボルネオ研修。文部科学省SSH指定校であるノートルダム清心学園で、学校設定科目「自然探究A」として実施してきました。マレーシア国サバ大学と連携したプログラムで、継続して実施してくれる学校を探していましたが、2019年度から県立岐阜高校が学校設定科目として実施してくれることになりました。僕の企画から離れていくことで新しい魅力が加味されると信じています。マ…続きを見る
no image
飛鳥新社『くじけないで』柴田トヨ から 風が耳元で 「もうそろそろ あの世に 行きましょう」 なんて 猫撫で声で 誘うのよ だから 私 すぐに返事したの 「あと少し こっちに居るわ やり残した 事があるから」 風は 困った顔をして すーっと帰って行った 『くじけないで』の初版は2011年3月。単身赴任先から正月に家に帰って、自室の本棚から久しぶりに手にとった。 ネットで調べたら、2013年1月20…続きを見る

このページの先頭へ