• ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室

成果及び活動 講演及び自然観察指導

2010年5月21日

2019年7月21日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2019年6月22日 南九州大学出張講義(茨城県・清真学園高等学校)
2019年度6月8日 島根県高等学校文化連盟自然科学部門実験観察研修会講演(三瓶青少年交流の家)
2019年2月15日 南九州大学出張講義(岐阜県・県立岐阜高等学校)
2019年1月24日 南九州大学出前講座(神奈川県・横須賀学院高等学校)
2018年7月22日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2018年6月23日 南九州大学出張講義(茨城県・清真学園高等学校)
2018年5月28日 南九州大学出張講義(岡山県・清心女子高等学校)
2018年3月2日 南九州大学出張講義(岐阜県・県立岐阜高等学校)講演
2017年9月25日 第39回宮崎県高等学校総合文化祭自然科学部門講演会(日向市文化交流センター)
2017年7月16日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2016年7月17日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2016年7月4日 平成28年度宮崎県高等学校文化連盟自然科学部門指導者講習会(宮崎県立宮崎大宮高等学校)
2015年11月21日 日本生物教育会中国四国ブロックシンポジウム テーマ「これからの時代に求められる資質・能力の育成」~生物の授業を通して、身に付けさせたい力とは何か。また、その力を伸ばすには~のパネリストとして発表(秋山繁治)
2015年7月19日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2014年7月20日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2013年7月21日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2012年8月24日 岡山市男女共同参画センター「さんかく岡山」平成24年度「夏休みこどもわいわい塾」講演
2012年7月21日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2012年7月6日 スーパーサイエンスハイスクール中国地区担当者交流会(岡山)・SSH事業実施内容の報告
2012年7月4日 岡山県総合教育センター研修講座・平成24年度高等学校理科研修講座(生物)
2012年5月30日 岡山県高等学校教育研究会理科部会生物分科会委員(研修企画委員会)の委嘱
2011年8月23日~8月26日 平成23年度サイエンス・リーダーズ・キャンプ(甲南大学フロンティアサイエンス学部運営・JST主催)『中・高・大・産接続教育を通じた次世代の医療・健康産業を担う人材育成』講演
2011年7月24日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2011年7月15日 スーパーサイエンスハイスクール中国地区担当者交流会(広島)・SSH事業実施内容の報告
2010年11月20日 平成22年度SSH交流会支援教員研修会「科学英語」実践報告会ならびに研究協議会(東海大学高輪台高等学校)「SSH科学英語への取り組みと清心の英語プログラム」
2010年7月18日 東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2010年7月9日 スーパーサイエンスハイスクール中国地区担当者交流会(島根)・SSH事業実施内容の報告
2010年3月5日 岡山大学ダイバシティ推進本部男女共同参画室・学都岡大発女性科学者が育つ進化プラン第3回交流サロン「理系女性はなぜ少ないか」講演
2009年7月26日日本産婦人科医会第32回性教育指導セミナー全国大会「高校での性教育の実践とその課題」講演
2009年7月19日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2009年7月1日環境省自然環境局から希少野生動植物保存推進員を委嘱
2008年7月27日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2008年5月14日岡山県高等学校教育研究会理科部会生物分科会委員の委嘱
2007年7月22日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2006年5月17日岡山県高等学校教育研究会理科部会生物分科会委員の委嘱
2006年12月17日日本性教育協会(JESE)の性教育研修セミナー(大阪市立総合生涯学習センター)「授業『生命』の実践について」講演
2006年8月20日岡山市立北公民館「高校生に"性をテーマにした授業"をどのように提供するか?」講演
2006年7月23日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2006年7月5日社団法人日本私立大学連盟「女性理系はなぜ少ないか」座談会に招聘
2006年7月1日環境省自然環境局から希少野生動植物保存推進員を委嘱
2006年5月17日岡山県高等学校教育研究会理科部会生物分科会委員の委嘱
2005年8月19日岡山市「水辺教室」で河川に生息する生物の観察指導
2005年8月6日倉敷市「親子水辺教室」で水生生物の観察指導
2005年7月24日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2004年11月17日岡山県高等学校教育研究会理科部会生物分科会研究授業「胚の発生」の公開授業
2004年7月24日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2004年7月29日倉敷市・大佐町との交流「親子水辺教室」の水生生物の観察指導
2003年10月24日山陽町立高陽中学校「性教育講演会」講演
2003年8月19日岡山市「水辺教室」で河川に生息する生物の観察指導
2003年7月23日岡山市「中学高校生のための水辺教室」講師
2003年7月20日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講義及び自然観察指導
2003年7月1日環境省自然環境局から希少野生動植物保存推進員を委嘱
2002年8月23日岡山県立成羽高等学校教員研修会「"性"を考える」講演
2002年7月21日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会」講演及び自然観察指導
2002年1月26日岡山県男女共同参画推進センター(NTTクレド岡山)「"性"を考える・教育現場からの提案」講演
2001年9月15日「ため池の自然」出版記念「ため池」シンポジウム(名古屋国際会議場)パネラー
2001年8月21日岡山市「水辺教室」で河川に生息する生物の観察指導
2001年8月10日倉敷市「水辺教室」で水生生物の観察指導
2001年8月8日第16回岡山県性教育研究大会でシンポジウムの責任者
2001年7月28日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会(2)」講義及び自然観察指導
2001年7月8日東京都・都民の森「サンショウウオの観察会(1)」講義及び自然観察指導
2000年8月22日瀬戸内海環境保全普及活動事業・岡山市「足守水辺教室」講師
2000年8月2日倉敷市「水辺教室」で水生生物の観察指導
1996年5月27日環境教材開発研究会の研究員の委嘱(秋山繁治)
1996年2月20日岡山県高等学校教育研究会・高等学校理科指導法研修講座「有尾類の教材化について」講演
1995年7月28日 倉敷市「水辺教室」で水生生物の観察指

  • 投稿者 admin : 09:43

最近の記事

no image
以下が、昨年度、起案した私(教養教職センター・理科教育研究室 秋山繁治)が考える教学改革です。 1 事業課題   地域創生に資する高大連携の科学教育のネットワークの構築 Structuring the university-high school science education cooperative network for the regional revitalization 2 提案の概…続きを見る
no image
「生命科学コース」の開設からの学校改革を目指した背景に、卒業生が勤めていた鷗友学園の取り組みがある。その取り組みが『中央公論』の記事に紹介されていた(卒業生が、鷗友学園の実験書などの資料ととも記事を送ってくれた)。 (駐大生公論)教育改革現場ルポ--鴎友学園はなぜ立ち上がったか 中井 浩一 p96-99引用  私学においては建学の理念こそが問われている、とはよく言われることである。しかしそれは私学…続きを見る
一人の人間が、調和のとれた状態を常に保ちつつ、成長できるものであろうか。
湯川秀樹『旅人(湯川秀樹自伝)』角川文庫p150-151より引用  一人の人間が、調和のとれた状態を常に保ちつつ、成長できるものであろうか。いつの時代でも、あとから見ると、大きなアンバランスがあったと判定され得るのではないか。  第二次世界大戦後、日本の経済状態が険悪になり、幼児の中にさえ、世間の荒波をまともにかぶらねばならなかった者が少なくなかった。少年が、青年が、社会的関心を抱くようになったの…続きを見る
no image
2006年度から環境学習の一環として立ち上げたボルネオ研修。文部科学省SSH指定校であるノートルダム清心学園で、学校設定科目「自然探究A」として実施してきました。マレーシア国サバ大学と連携したプログラムで、継続して実施してくれる学校を探していましたが、2019年度から県立岐阜高校が学校設定科目として実施してくれることになりました。僕の企画から離れていくことで新しい魅力が加味されると信じています。マ…続きを見る
no image
飛鳥新社『くじけないで』柴田トヨ から 風が耳元で 「もうそろそろ あの世に 行きましょう」 なんて 猫撫で声で 誘うのよ だから 私 すぐに返事したの 「あと少し こっちに居るわ やり残した 事があるから」 風は 困った顔をして すーっと帰って行った 『くじけないで』の初版は2011年3月。単身赴任先から正月に家に帰って、自室の本棚から久しぶりに手にとった。 ネットで調べたら、2013年1月20…続きを見る

このページの先頭へ