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宿泊所での夕食後、琉球大学の中本敦先生に、オオコウモリの生態や動物の観察の仕方についての話を聞かせていただきました。

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  • 投稿者 akiyama : 23:03
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瀬底島の研究施設に到着後、オリエンテーションで設備説明を聞いた後施設内を見学させていただいた。 …続きを見る
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慶佐次湾にマングローブがあるので、研修場所である瀬底島に向かう前に立ち寄った。約1時間散策した。マングローブとは、「熱帯 亜熱帯地域の河口汽水域の塩性湿地に成立する森林」のことで、沖縄では、オヒルギ、メヒルギ、ハエヤマヒルギなどが代表的な樹種である。今回は花を見ることができた。 …続きを見る
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学校設定科目「自然探究Ⅱ」(1単位)は、慶佐次でのマングローブ林の観察、瀬底島での講義とサンゴについての実習、座間味島での海の生物観察、沖縄子どもの国の飼育員の方からの講義で構成されています。今朝は、岡山空港で校長先生のお話を聞かせていただいた後、午前8:30の那覇行で出発しました。 …続きを見る
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九州から北海道まで全国から55件の高校生による研究発表があり、下の4件が最優秀賞に選ばれました。 No.02ノートルダム清心学園清心女子高等学校   アカハライモリのクローン作成 No.26福井県立武生高等学校   ダンゴムシの交替性転向反応が生じるメカニズム No.11青森県立柏木農業高等学校   地域特産物残渣(ホタテ貝殻・シジミ貝殻)を採卵鶏の飼料に有効活用する研究 No.49宮城県仙台第三…続きを見る
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9月下旬、岡山南部では田んぼの畦や神社の傍らに、彼岸花を見ることができます。自宅の庭にも彼岸花が咲いています。 …続きを見る
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日本動物学会85回大会が宮城県仙台市で開催されました。本校は「高校生によるポスター発表」で、「アカハライモリのクローン作成」が最優秀賞を受賞しました。 会場は東北大学でした。発表の後で、3人の著名な研究者の講演があったり、いろいろな動物を観察したり、触ったりできる「動物広場」も公開されていました。 …続きを見る
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第21回 1月13日 菅原文昭(兵庫医科大学) 第22回 1月20日 金重美恵子(岡山中央病院) 第23回 1月27日 原明子((「ESD推進のための公民館-CLC国際会議」事務局) 第24回 2月10日 中島由佳(大手前大学) 第25回 2月17日 東優子(大阪府立大学) 第26回 2月24日 中塚幹也(岡山大学) 第27回 3月3日 山根辰朗(やまね動物病院)…続きを見る
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8月にASCに派遣された生徒(K.Kさん)が報告文を書いてくれました。 シンガポールで過ごした一週間は、私にとって忘れられない経験になりました。特にノーベル科学賞やフィールドメダリストによる講演は記憶に残るものばかりでした。私は9つの講義をきいたのですが、英語力や知識不足で内容を十分に理解できなかったものもありました。しかし、どの講師の方々にも共通していたことは「好きなこと、やりたいことをやってい…続きを見る
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1991年度から1995年度、生徒会顧問として文化祭の企画・運営をしてきた。当時の生徒会は、「生徒会総則」の作成や頭髪の規則に対する意見を陳情するなど、生徒自らが自分の学校を変えようと頑張っていた。文化祭もその一貫であった。文化祭の資材移動では、約600名の生徒を放送室からの生徒会役員の指示で動かしていた。テーマソングもコンペで決めたオリジナル作品にかえた。そんな時代だった。僕自身は、教育活動の中…続きを見る
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「脳は発生学的にどのように進化してきたか」をテーマに研究を続けている村上先生の講演でした。話題は、恐竜まで及び、学術的には鳥類は恐竜の進化形で「今の時代も恐竜が生きている」と言えのだという意見が印象的でした。 【生徒の感想】  夏休み中に、愛媛大学に行き、「生物環境試料バンク(es-BANK)」という研究施設があるということを知りました。愛媛大学での研究に興味があったので、今日のお 話を楽しみにし…続きを見る
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アジアサイエンスキャンプは、ノーベル賞学者などの研究者の講演、ディスカッションセッションを通して、アジアから参加した学生が科学の面白さを体験し、また交流を深める場を提供しようとするものです。小柴昌俊博士(2002年ノーベル物理学賞受賞者)とYuan T. Lee 博士(1986年ノーベル化学賞受賞者)の「アジアの若者とトップレベルの学者と交流プログラムをはじめたい」という思いから2005年に出発し…続きを見る
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