« 3月5日は山本宣治の命日| ブログTOP | 「よくできる」子どもとは »
2015年4月 4日
小型サンショウウオの卵のうは、一対(バナナ状の2個の卵嚢)が産出されますが、ヒキガエルでも同じように、卵のうの形状が紐状ですが対の形(2本)で産卵されます。
(写真:山田勝提供)
2026年1月21日
2026年1月19日
2026年1月16日
2026年1月12日
2026年1月 2日
2026年1月 1日
このページの先頭へ