• ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室

最近、原稿が掲載された雑誌や書籍

2021年12月31日

IMG-3141.JPG

2021年11月27日 九州両生爬虫類研究会誌(九州両生爬虫類研究会)第12号.p62-63「有尾類との出会いで学んだこと(雪花が散る林でオオイタサンショウウオの産卵を観察)」

2021年9月1日 「生物の科学 遺伝」(エヌ・ティー・エス)Vol.75.No.5.468-475「最も身近な有尾類、アカハライモリの生態を探る」

2021年1月1日 「生物の科学 遺伝」(エヌ・ティー・エス)Vol.75.No.1.p68-71「清心女子高等学校生命科学ース 好奇心で目を輝かせる生徒へ」

2020年11月12日 九州両生爬虫類研究会誌(九州両生爬虫類研究会)第11号 p62-63「卵から完全飼育下でオオイタサンショウウオの繁殖に成功」

2020年9月17日 生物の科学遺伝別冊No.24「実践生物実験ガイドブック・実験観察の勘どころ」(エヌ・ティー・エス)p340-349「イモリ属の北限に生きるアカハライモリの繁殖戦略(秋から春をまたぐ多重交配の謎を解く)」

2020年9月17日 生物の科学遺伝別冊No.24「実践生物実験ガイドブック・実験観察の勘どころ」(エヌ・ティー・エス)p304-314「森林の二酸化炭素吸収量の推定(自然を体感できる森林調査の実践)」

2020年9月17日 生物の科学遺伝別冊No.24「実践生物実験ガイドブック・実験観察の勘どころ」(エヌ・ティー・エス)p177-183「有尾類の仲間アカハライモリの教材化」

2019年12月28日 日本両生類研究会20周年記念誌「『両生類に魅せられて』カエルとサンショウウオの長期研究と最新の研究」共著(日本両生類研究会)p144-148「日常的な有尾類の飼育を学校教育に取り入れることで見えてきたもの」

  • 投稿者 akiyama : 21:38

最近の記事

no image
明けまして、おめでとうございます。 本年も宜しくお願い致します。 今年で65歳。今勤務している宮崎の大学を退職し、郷里の岡山に帰ります。 4月からどのような生活になるか現時点では不明ですが、キジトラ猫のミイと暮らせそうです。 今年が幸せで、充実した日々になることを祈っています。…続きを見る
2022年 寅年 我が家のペット キジトラのミイが登場
今年は寅年。十二支に「猫」はいないが、仲間の寅はいる。飼っている猫の種類は「キジトラ」で、トラの模様がある。年賀状にも、我が家のペットの写真を使わせていただいた。「キジトラ」は、茶色ベースに黒のしましま柄で、鳥のキジに似た色や模様のため、そのように呼ばれるようになったといわれている。 キジトラ柄は、猫の模様の基本形で、猫の祖先であるリビアヤマネコの模様に近いといわれている。両者は毛柄、模様をつく…続きを見る
2022年 私の年賀状
 年賀状を大晦日に作成して、何とか夕方郵便局に投函した。とても1月1日の配達には間に合わない。でも何とか投函できたことに自分としては満足している。  年賀状に使った画像は3枚。1枚は、自宅の雌のキジトラ猫「ミイ」。寅年で、キジトラなので、虎のような動物ということで納得してもらおうと考えた。2枚目は、近年原稿を書かせていただいた雑誌や書籍。3枚目は、インターネットの私のホームページ「ぼうぼうどりの…続きを見る
最近、原稿が掲載された雑誌や書籍
2021年11月27日 九州両生爬虫類研究会誌(九州両生爬虫類研究会)第12号.p62-63「有尾類との出会いで学んだこと(雪花が散る林でオオイタサンショウウオの産卵を観察)」 2021年9月1日 「生物の科学 遺伝」(エヌ・ティー・エス)Vol.75.No.5.468-475「最も身近な有尾類、アカハライモリの生態を探る」 2021年1月1日 「生物の科学 遺伝」(エヌ・ティー・エス)Vol.…続きを見る
ノートルダム清心学園清心女子高校の生物教室
JSECや学生科学賞の常連で、世界大会であるISEFでも入賞している岡山県倉敷市にあるノートルダム清心学園清心女子高等学校の生物教室。 …続きを見る
「色即絶空」と「空の空、一切は空である」
以下は、「摩訶般若波羅密多心経」からの引用。 舎利子(しゃりし) 色不異空 空不異色(しきふいくう くうふいしき) 色即絶空 空即絶色(くうそくぜくう くうそくぜしき) 空想行識 亦復如是(じゅそうぎょうしき やくぶにょぜ) 以下は、「コレへトの言葉」からの引用。 空の空 空の空、一切は空である。 太陽の下、なされるあらゆる労苦は 人に何の益をもたらすのか。 一代が過ぎ、また一代が興る。 地はと…続きを見る

このページの先頭へ