
- ウニの仲間は、産卵期が種によって異なる。本校では、1年生の10月から生物Ⅰの発生を扱うので、秋に産卵するハスノハカシパンは使いやすい。塩化カリウム0.5mol/lを注射器で、口器の付近から注入すれば簡単に卵と精子が採取できる。 ハスノハカシパンの表面 ハスノハカシパンの裏面 塩化カリウムを注射して精子と卵を採取 放出されている精子(白い筋状) 放出されている卵(小さな粒を確認) …続きを見る









2009年10月19日

2009年10月18日

2009年10月10日

2009年10月 9日


2009年10月 8日


2009年10月 7日

2009年9月30日

2009年9月27日

2009年9月26日

2009年9月23日

2009年9月19日

2009年9月15日



2009年9月13日

2009年9月 8日
