
- 高校の発生の授業では、これまでバフンウニを使ってきたが、発生の授業の終わった後の1月から2月にかけてしか、受精の観察ができないので、昨年から10月に受精できるハスノハカシパンを使っている。普通のウニのイメージは、毬栗だが、このウニは押しつぶした菓子パンなのだ。しかしながら、生徒の方は、物珍しい生き物との出会いを楽しんでいたようだ。教材としては、受精の観察がしやすいので教材として有効だ。 生簀で保持…続きを見る








2010年10月14日


2010年10月13日

2010年10月11日


2010年10月10日


2010年10月 9日

2010年10月 8日

2010年10月 7日


2010年10月 6日

2010年10月 1日




2010年9月30日

2010年9月28日


2010年9月27日
