• ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室
  • ぼうぼうどりの生物教室

教育資料ダウンロード

1996年5月 9日

清心中学校・清心女子高等学校「紀要」PDF

発行年 No ページ数 タイトル
1996 12 p1-31 性教育の日常的な実践と今後の課題[PDF:3,789KB]
1999 13 p34-61 清心中学校・清心女子高等学校の展望
アンケート「西暦2000年に清心学園は何を提供できるか」から将来を考える(1)[PDF:4,120KB]
p62-87 清心中学校・清心女子高等学校の展望
アンケート「西暦2000年に清心学園は何を提供できるか」から将来を考える(2)[PDF:3,599KB]
p88-117 清心中学校・清心女子高等学校の展望
アンケート「西暦2000年に清心学園は何を提供できるか」から将来を考える(3)[PDF:4,900KB]
p286-300 授業「国際情報」と本校の情報教育[PDF:2,017KB]
2005 14 p69-79 アカハライモリの教材化について(「胚の発生」を扱った授業展開例)[PDF:1,073KB]
p89-96 「生命」をテーマにして高等学校の総合学習でどのような取り組みができるか[PDF:827KB]

スーパーサイエンスハイスクールガイド

タイトル
2006 スーパーサイエンスハイスクールガイド2006[PDF:4,884KB]
2007 スーパーサイエンスハイスクールガイド2007[PDF:5,339KB]
2008 スーパーサイエンスハイスクールガイド2008[PDF:3,595KB]
2009 スーパーサイエンスハイスクールガイド2009[PDF:22,168KB]
2010 スーパーサイエンスハイスクールガイド2010[PDF:6,283KB]
2011 スーパーサイエンスハイスクールガイド2011[PDF:5,549KB]
2012 スーパーサイエンスハイスクールガイド2012[PDF:5,815KB]
2013 スーパーサイエンスハイスクールガイド2013[PDF:1,617KB]
2014 スーパーサイエンスハイスクールガイド2014[PDF:6,164KB]
2015 スーパーサイエンスハイスクールガイド2015[PDF:7,065KB]
2016 スーパーサイエンスハイスクールガイド2016[PDF:9,730KB]

SSH研究成果報告

タイトル
2015 2015年度SSH研究成果報告[PDF:7,639KB]

SSH研究開発実施報告書

発行年度 タイトル
2007 平成18年度指定SSH 研究開発実施報告書 第2年次[PDF:19,912KB]
2008 平成18年度指定SSH 研究開発実施報告書 第3年次[PDF:29,793KB]
2009 平成18年度指定SSH 研究開発実施報告書 第4年次[PDF:33,797KB]
2010 平成18年度指定SSH 研究開発実施報告書 第5年次[PDF:26,052KB]
2011 平成23年度指定SSH 研究開発実施報告書 第1年次[PDF:19,610KB]
2012 平成23年度指定SSH 研究開発実施報告書 第2年次[PDF:13,852KB]
2013 平成23年度指定SSH 研究開発実施報告書 第3年次[PDF:10,296KB]
2014 平成23年度指定SSH 研究開発実施報告書 第4年次[PDF:10,906KB]
2015 平成23年度指定SSH 研究開発実施報告書 第5年次[PDF:23,184KB]

教育資料PDF

発行年 タイトル
1992 両生爬虫類研究会誌No.41(p1-p5)[PDF:692KB]
1994 岡山県倉敷市の水路にボタンウキクサの群生を確認[PDF:678KB]
1994 月刊高校生 SAFER_SEXの翻訳によるエイズ学習[PDF:2,795KB]
1995 ボタンウキクサの旺盛な株分かれと花について[PDF:1,689KB]
1995 牛窓町長浜と岡山市中川町にスクミリンゴガイを確認[PDF:596KB]
1995 月刊高校生 エイズを学ぶ海外研修旅行[PDF:1,628KB]
1995 岡山県にすむ有尾類-幼生を中心に-[PDF:688KB]
2002 岡山県に生息する有尾類の仲間 その1 アカハライモリ[PDF:1,861KB]
2004 岡山県に生息する有尾類の仲間 その2 カスミサンショウウオ[PDF:1,893KB]
2005 有尾類の保護を考える[PDF:2,327KB]
2006 座談会「女性理系はなぜ少ないか」(大学時報 No.310.p14-p25.)[PDF:1,310KB]
2008 清心女子高等学校 生物部の歩み[PDF:955KB]
2009 [資質・能力を育てる科学的な体験・自然体験-高等学校-]
実際に「触れること」が科学的思考を育てる[PDF:973KB]
2009 女子校で有尾類と付き合って20年[PDF:1,087KB]
2013 SSH指定から7年、その成果と課題(大学時報 No.352.p44-p51.)[PDF:1,832KB]
ため池と水田の生き物図鑑-動物編- 正誤表[PDF:218KB]
2015 平成基礎科学財団・第11回小柴昌俊科学教育賞・発表レジメ[PDF:4,188KB]
SSH事業で展開しているESDの教育実践の紹介[PDF:467KB]
月刊高校生の出版元である高校出版は倒産しており、現在この本は入手できません。

集まれ!理系女子 女子生徒による科学研究発表交流会PDF

発行年度 タイトル
2005 先輩からのメッセージ集[PDF:22.8MB]
2009 集まれ!理系女子 第1回女子生徒による科学研究発表交流会[PDF:20.3MB]
2010 集まれ!理系女子 第2回女子生徒による科学研究発表交流会[PDF:18.0MB]
2011 集まれ!理系女子 第3回女子生徒による科学研究発表交流会[PDF:27.7MB]
2012 集まれ!理系女子 第4回女子生徒による科学研究発表交流会[PDF:21.0MB]
2013 集まれ!理系女子 第5回女子生徒による科学研究発表交流会[PDF:4.51MB]
2014 集まれ!理系女子 第6回女子生徒による科学研究発表交流会[PDF:10.9MB]
2015 集まれ!理系女子 第7回女子生徒による科学研究発表交流会[PDF:14.8MB]
2016 集まれ!理系女子 第8回女子生徒による科学研究発表交流会[PDF:13.1MB]

AdobeAcrobatReaderダウンロードページへPDFファイルをご覧いただくためにはAdobeAcrobatReaderが必要です。 お持ちでない方は、ダウンロードしてからご覧ください。

  • 投稿者 admin : 17:00

最近の記事

岡山県北部のナガレタゴガエルが冬眠
ナガレタゴガエルの生息地に入りましたら渓流内の転石下に入水前の個体が確認されました。これから春先までの長い冬眠・産卵行動に向かうのでしょう。By 山田勝…続きを見る
『さとりをひらいた犬』を読了
『さとりをひらいた犬』を読み終えました。本当に自由に生きるには、どのような視点で"自由"を考えるのか。 著者の心不全、癌と病魔と戦って死の淵までいった経験が書かせたメッセージだと思って、読ませていただきました。これから『さとりをひらいた犬』を読まれる人は、これ以降はネタバレになるので、楽しみをとっておくためには、読まない方がいいかもしれません。 p351より、「ほんとうの自由とは、外側の何かから…続きを見る
紀要15号(2022年3月31日発行)掲載論文の題目一覧
17年ぶりに、清心中学校・清心女子高等学校の『紀要』が発行されました。紀要15号は、2006年度から2015年度まで文部科学省スーパーサイエンス事業2期10年間の教育プログラムの実践内容の一部を紹介する目的で企画されました。 内容を十分に理解していただけるまとめのレベルには達していませんが、公開させていただきました。冊子が必要とされる場合は、清心女子高等学校(電話086-462-1661)に請求…続きを見る
第3回高校生両生類サミットの案内
「集まれ!理系女子」女子生徒による科学研究発表Web交流会 ~第3回高校生両生類サミット~ 目的: ①女子高校生の理系進学を推進する。 ②日頃の高校生の科学研究の成果の発表を通して、地域を超えた研究交流を行い、理系女子生徒間の友好・仲間意識を深める。 ③オンラインによる発表会を設定することで、全国の理系女子の研究のネットワークの拡充を図る。 ④研究テーマを両生類に絞ることで、深い内容まで踏み込…続きを見る
フランクルの言葉「人間は、人生から問いかけられている」
○フランクル『夜と霧』より 人生から何をわれわれはまだ期待できるかが問題なのではなく、むしろ人生が何をわれわれから期待しているかが問題なのである。そのことをわれわれは学ばねばならず、また絶望している人間に教えなければならないのである。 ○フランクル『医師による魂の癒し』より 人間が人生の意味は何かと問うに先立って、人生のほうが人間に問いを発してきている。だから人間は、本当は、生きる意味を問い求め…続きを見る
生徒の保護者がミクロトームの使い方を指導
サイエンスクラスの生徒の課題研究が1学期はなかなか時間が取れずに、進展しなかった。さらに、7月になって、指導する私が心不全とコロナ感染で5週間も入院してしまったのだから、手の施しようがなかった。とにかく、生徒には、私が3月に持ち込んだ動物たち(オオイタサンショウオとアカハライモリ、アマミシリケンイモリ)の世話をしてもらい、負担をかけただけだった。 大学の自分の研究室から顕微鏡や超低温冷蔵庫、インジ…続きを見る

このページの先頭へ