
- オオイタサンショウウオの卵は、実験室(約20℃)で飼育すると早いものでは、2ヶ月で鰓が急に小さくなり上陸の準備にかかる。しかしながら、毎年、3ヶ月以上変態しないで幼生の形態を維持したままの個体が現れる。全体的に、体色が薄く、体型が”頑強な”イメージの個体である。2月1日孵化した幼生は、今日の段階で、上陸していないのは、下の写真の個体だけである。 全長57.5mm、頭胴長32.4mm 鰓が大きく複…続きを見る








2007年5月 4日

2007年5月 3日


2007年4月28日



2007年4月27日

2007年4月25日

2007年4月19日

2007年4月17日

2007年4月14日




2007年4月12日

2007年4月 6日

2007年4月 3日



2007年4月 1日
