
- オオイタサンショウウオの繁殖池を、自宅に隣接した畑の一角に造成したのは2004年4月9日のことである。それ以降、学校で飼育し実験材料として使った後の個体を放流するようになった。 現在では、毎年自然産卵が見られ、約50個の卵嚢を確認できるまでになっている。 しかし、2023年に私が東京に単身赴任してから3年が経ち、定期的な手入れができなくなった。そのため雑草が繁茂し、乾燥の影響が出ることを心配してい…続きを見る








2025年11月17日
2025年11月 8日
2025年11月 3日
2025年11月 1日
2025年10月11日
2025年10月 8日
2025年10月 6日
2025年10月 3日
2025年9月22日
2025年9月21日
2025年9月19日
2025年9月14日
2025年9月12日
2025年8月14日
2025年8月11日